【座間市・80代】「痛くなったらどうしよう」という不安を抱えて。。。勇気を出した巻き爪ケアで手にした安心感。
先日、座間市内から80代の女性のお客様がご来店くださいました。
以前から「少し巻いているな」と感じていたそうですが、最近になって特に痛みが強くなり歩くのも億劫になってしまったとのこと。
「このままでは歩けなくなるかもしれない」という不安と「でもケアをするのが怖い」という葛藤の中で、勇気を出して当店にお越しくださいました。
「ケアした後に、もっと痛くならないかしら…」
ご来店時にお客様が何度も口にされていたのは、施術そのものや「施術のあとの痛み」への不安でした。
「年を重ねて爪も弱っているし、触ることで余計に痛みが強くなったらどうしよう」
「何かをつけたり削ったりして、その後歩けなくなったら困るわ」
そんな風に心配されるのはとても自然なことです。
まずはじっくりとお話を伺い、当店の矯正がいかに優しく、お体に負担をかけないものであるかを丁寧にご説明しました。
痛くない施術に、いつの間にかリラックス
最初は緊張で少し体が強張っていたお客様でしたが、施術が始まると「あら?もう始まっているの?」「大丈夫そうだわ」と驚かれたご様子。
痛みを取り除くためのケアで、新たに痛みを生じさせては意味がありません。
専用の器具を使って爪の食い込みを優しく引き上げ、角質を整えていく工程も終始リラックスしてお喋りをしながら進めることができました。
「あんなに心配していたのが嘘みたい!」

created by photogrid
すべてのケアを終え、靴を履いて立ち上がった瞬間。
お客様の表情がパッと明るくなりました☆
「靴を履いても痛くないわ!あんなに心配していたのが嘘みたいに指先が本当に楽。これなら安心して帰れます」
と、深く安堵された表情で、何度も何度も「ありがとう」と手を振ってお帰りになられました。
ご家族の皆様へ
「親の足の爪が巻いていて痛そうだけど、本人が怖がって病院に行きたがらない」
そんなご相談を、お子様世代からいただくことも多くあります。
当店は、80代・90代のお客様も多く、ひとりひとりの爪の状態や体調に合わせて無理のないケアを行っています。
-
痛いのは絶対に嫌だ
-
怖がりなので優しく接してほしい
-
以前、他で痛い思いをしてトラウマがある
そんな方にこそ、当店の「安心」を大切にしたケアを体験していただきたいです。
痛みのない、軽やかな足取りを取り戻すお手伝いをさせていただきます。
相模原・町田巻き爪矯正センターです!
こんにちは。この度は当院のブログにお越しいただき有難うございます。
このサイトを見られていると言う事は、巻き爪やウオノメ、肥厚爪(爪甲鉤彎症)でお悩みでしょうか?
当院では、巻き爪の矯正やウオノメ、肥厚爪(爪甲鉤彎症)のケアを専門的におこなっています。
ブログでは、巻き爪やウオノメ、肥厚爪(爪甲鉤彎症)の原因やケアの仕方、あるいは実際のお客様の症例をご紹介しています。
悩まれている方は、不安ですよね。
・原因は何なの?
・どんなケアをするの?
・痛いの?
・帰りは歩いて帰れるの?
などなど、来院される前は色んな不安や想像を膨らませてなかなか来院できない方もいらっしゃるので、そんな不安を解消できるような情報をお伝えするようにしています。
長年悩まれていた方でも来院されて帰りには痛みから解放されて、「なんでもっと早く来なかったんだろう」なんて仰る方がとても多くいます。
是非そんな不安をブログを読んで解消してください!

当院のフットケアをご紹介
当院では様々な足の痛みでお困りの方に対して、お悩みが早期に解決できるよう高度なフットケア技術を提供しています。
概要するお悩みがあれば、是非ご相談ください!
巻き爪矯正【巻き爪矯正ツメフラ法】
魚の目・タコ【ドイツ式フットケア】
肥厚爪・爪甲鉤彎症
野々宮 祥史 (ののみや よしひさ)
最新記事 by 野々宮 祥史 (ののみや よしひさ) (全て見る)
- 【座間市・80代】「痛くなったらどうしよう」という不安を抱えて。。。勇気を出した巻き爪ケアで手にした安心感。 - 2026年1月7日
- - 2025年12月27日
- 【相模原市】長年の分厚い爪もスッキリ!自分では切れない肥厚爪を専門ケアで清潔に - 2025年12月22日
※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。
相模原・町田巻き爪矯正センターの施術の特徴
巻き爪の悩みを解決をしたいけど・・・。
どんな施術をされるのか?どのくらい料金がかかるのか?など不安な方も多いと思います。
相模原・町田巻き爪矯正センターは、あなたの悩みを丁寧にお聞きし、原因や施術方法、料金をしっかりとお伝えいたします。
まずは、お電話でもメールでも気軽にご連絡ください。















